ドイツのキャットフードといえばアニモンダ。
ではイタリアといえば、ワタシの中ではシェフが熱いです。

(イタリアものはフォルツァ10も熱かったのですが、気に入っていたシリーズが終売となってしまい…。)
シェフの何がいいって、肉も魚もラインナップが充実していること。
そしてパイナップルやアロエなど「猫的にはどうよ?」な素材にもチャレンジしていること。
ひと缶80グラムで食べ応えがあること。などです。
あと、ドイツ語よりもイタリア語の方がわかるので、缶の文字で中身がすぐ判別できるのが嬉しい。
ドイツ語はホントにわからん…。ブリ男のおかげで多少覚えるかと思いきや、ちっともです。
ブリ男は、シェフならなんでもよく食べますが、チーズが好きっぽいかなと勝手に想像しています。
チーズを使った料理をワタシが食べていてもすんすん嗅ぎに来ますし、シェフもチーズ入りタイプの缶を開けるとすんすんすんすん寄ってきます。
そしてすごいスピードで完食。ウェットフードは飲み物です。


